本当に住みたい家を、あらためて考える

『Casa BRUTUS』2月号のメインタイトルは「本当に住みたい家」。

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どのお宅も自分達のライフスタイルにあった素敵なお宅ばかりでしたが、個人的にひときわ目を引いたのがこちらのお宅↓

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”玄関を開けるとそこはバスケットコートでした!”

かなり振り切ってますね。
元バスケ部の私としては興奮せずにはいられません!!!

こんな家だったら子供たちも家に帰りたくて仕方ないと思います。
親もそんな子供たちと遊ぶのがきっと楽しみなはず。

”早く家に帰りたい”
”家に帰るのが楽しみ”

そんな”本当に住みたい家”をリノベーションを通じて実現していきたいと改めて感じました。

アートと夜景が映える、シンプル&クールに削ぎ落とした空間

新築マンションにはない自由設計の面白さに魅力を感じ、中古× リノベを選択されたF 様。海外旅行に行った際に少しずつ買い揃えたアート作品やインテリア。それらがさりげなく飾られそれぞれの個性が映えるよう、住まい全体はシンプルでクールな印象に。高層階から眺められる景色もひとつのアートとして楽しめるお住まいです。

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中古× リノベで木素材につつまれたスローライフな空間に

木素材を多く使用したインテリアを好まれたO 様。床、壁、扉、造作家具とそれぞれの場所に適した素材を使いわけ、質感豊かな住まいへ。LDK の下がり天井は板貼りにして、ホッと心が和むぬくもりのある空間に。玄関は床に好みのタイルをデザイン貼りしたり、収納の入り口をアール開口にすることで、愛着の湧く住まいの顔となります。

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