鍵のリノベーション

先日、こんな記事を発見しました。

http://news.biglobe.ne.jp/trend/0315/rme_160315_0119020920.html

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アメリカで鍵をアクセサリー感覚でデザインしているとところがあるみたいです。

すなわち、「鍵のリノベーション」ということですね。

皆一緒であることに疑問すら持つことのなかった鍵のデザイン。

セキュリティ上、あまり人に自慢するようなアイテムではないかもしれませんが、

ちらっと見える(か見えないか)の部分にまでデザインが施されていると、

大人かっこいい気もしないでもないし、より一層住まいに愛着が湧きそうですね。

私自身もキーケースを使わない主義ですし、アクセサリー感覚で持ってみたいと思います。

まぁ、賃貸マンション在住ですが。笑

賃貸にしても、そういう部分で他との差別化になるかも。

この盲点のデザイン、日本でも普及したらおもしろいだろうなぁと思います。

アートと夜景が映える、シンプル&クールに削ぎ落とした空間

新築マンションにはない自由設計の面白さに魅力を感じ、中古× リノベを選択されたF 様。海外旅行に行った際に少しずつ買い揃えたアート作品やインテリア。それらがさりげなく飾られそれぞれの個性が映えるよう、住まい全体はシンプルでクールな印象に。高層階から眺められる景色もひとつのアートとして楽しめるお住まいです。

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中古× リノベで木素材につつまれたスローライフな空間に

木素材を多く使用したインテリアを好まれたO 様。床、壁、扉、造作家具とそれぞれの場所に適した素材を使いわけ、質感豊かな住まいへ。LDK の下がり天井は板貼りにして、ホッと心が和むぬくもりのある空間に。玄関は床に好みのタイルをデザイン貼りしたり、収納の入り口をアール開口にすることで、愛着の湧く住まいの顔となります。

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