OMOIDE IN MY HEAD展

先日、豊田市美術館に行って参りました。

 

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愛知を代表する名建築、さすがの存在感です。

 

目的は奈良美智展でした。

未だ少年ナイフやブラッドサースティブッチャーズのアルバムのジャケットのイメージが強く、

体温の感じる空間も相まり、相変わらずパンクロックを感じました。

 

また同じく森千裕という方の作品の展示もやっていてその名も「OMOIDE IN MY HEAD展」。

この企画展の名前だけでもわかる人にはわかる90年代後半の衝動感。

雰囲気はもう初期ナンバーガールな感じで、ぐっと来て作品集を予約して帰りました。

 

ここまで豊田市美術館がパンクロック色になることはしばらくなさそうですが、

今後も定期的に足を運びたい場所のひとつです。

アートと夜景が映える、シンプル&クールに削ぎ落とした空間

新築マンションにはない自由設計の面白さに魅力を感じ、中古× リノベを選択されたF 様。海外旅行に行った際に少しずつ買い揃えたアート作品やインテリア。それらがさりげなく飾られそれぞれの個性が映えるよう、住まい全体はシンプルでクールな印象に。高層階から眺められる景色もひとつのアートとして楽しめるお住まいです。

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中古× リノベで木素材につつまれたスローライフな空間に

木素材を多く使用したインテリアを好まれたO 様。床、壁、扉、造作家具とそれぞれの場所に適した素材を使いわけ、質感豊かな住まいへ。LDK の下がり天井は板貼りにして、ホッと心が和むぬくもりのある空間に。玄関は床に好みのタイルをデザイン貼りしたり、収納の入り口をアール開口にすることで、愛着の湧く住まいの顔となります。

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