Maison Kitsune

様々な媒体で紹介されていますが

代官山のアパレルブランド「メゾンキツネ」のインテリアがおもしろいです。

 

建替えとなってしまったホテルオークラ東京の内装をオマージュしているそうで

それらを見比べるとそのニュアンスが伝わってきます。

 

メゾンキツネ代官山

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メゾンキツネ代官山

 

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ホテルオークラ東京

 

単にミニチュア的に再現しているわけでないですが

リスペクトの念を感じられる程度には再現されていて

そのバランスが絶妙だと感じてます。

 

そういった古き良き物に対するマインドの継承は

なんとなく男性的なロマンを感じます。

 

雑誌等で見て、体感してみたいと思いながらも忘れかけていましたが、

先日いらっしゃったお客様のメゾンキツネのカーディガンを見て、ふと思い出しました。。。

 

昨年は名古屋市すら出られない程にバタついていたので

今年は(もう3月ですが…)ゆっくりと遠出する計画を実行したいです。

アートと夜景が映える、シンプル&クールに削ぎ落とした空間

新築マンションにはない自由設計の面白さに魅力を感じ、中古× リノベを選択されたF 様。海外旅行に行った際に少しずつ買い揃えたアート作品やインテリア。それらがさりげなく飾られそれぞれの個性が映えるよう、住まい全体はシンプルでクールな印象に。高層階から眺められる景色もひとつのアートとして楽しめるお住まいです。

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中古× リノベで木素材につつまれたスローライフな空間に

木素材を多く使用したインテリアを好まれたO 様。床、壁、扉、造作家具とそれぞれの場所に適した素材を使いわけ、質感豊かな住まいへ。LDK の下がり天井は板貼りにして、ホッと心が和むぬくもりのある空間に。玄関は床に好みのタイルをデザイン貼りしたり、収納の入り口をアール開口にすることで、愛着の湧く住まいの顔となります。

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